塗装苦戦

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この2日間。昨年から取りかかりほったらかしにしていたギターの塗装をしているがこれがむずかしい。はじめてセラック塗装というものに挑戦中です。これがなかなかむらなくきれいにゆかない。やはりこれは職人さんがいるような世界なのだから当然。もともと見た目ではなく音のために表面板を研磨し、塗装しているのだ。だから多少の見栄えは目をつむろうと思っている。しかし最低限の仕事はしなければ。でもなんかべたべたしているし。雑だ。おまけに塗ってもすぐ乾くところができている。う〜苦戦している。でも雨の季節が来る前になんとかしたいんだな。最近7弦弾くことも多いが、機動性のある6弦も持ってたいんだな。だからこのギターの変身期待してます。
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コメント(2)

陣中お見舞い申し上げます。

セラックのフレンチポリッシングは、原始的でシンプルなだけに塗装の中でも高等技術に属します。
特徴のひとつに、「簡単にやりなおしがきく」というのがあるので、どうぞ納得するまでスリスリしてください。不明なところはまたメールしてくださいませ。

ありがとうございます。根気がいりますね。いったん塗り終えました。音は良くなりました。がまたやり直す必要がありそうです。時間がない...(泣)梅雨入りまじかです。

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