本日はスペイン語で。

今日は木津川沿いを14:40〜17:30くらい走る。木津川から淀くらいまで。
天気がいい。気持ちいい。

冷たい風が吹いても
私は私のままで
体を殺しても魂までも殺せないものを私は恐れない。
私はいつもどうり
まごころを込めて、静かに働いたつもりだ。
やわらかい風をうけて走るときこわばった心がほだされてゆく。
偶然にたまに会う君にもこんなところで会うはずはない。
だけど会えたらいいなと思いながら走る。
君はまだ信じてくれているのかな。
まだ応援してくれているのかな。
もし会えたとしてもそんな野暮なことは聞かないし愚痴も言わない。
私はこの道でいやされているのだから。
あかつめぐさをつんだ女の子がお母さんといっしょに微笑んでいる。
ビール腹をしたおじさんも気持ち良さそうに草むらに横たわっている。
BQをする若者たちの歓声が響いている。
深刻そうな面持ちで歩くおばさんにもいやしがあるように。
心が通いあうように。

この道のように広くおおらかであれますように。
人の幸せを願ってるアラモードさんが、かっこいいですね。
いいえかっこよさとはほど遠いです。ださださです。
昨日気分がよかったからではないでしょうか。
普段はすぐに暗い気持ちになったり、腹を立てたり、人の動機を疑ったり、自分のことでいっぱいになります。ああいやだ。いやだ。
ただMARCOのいうかっこよさという意味においては
どっかにかっこをつけてる一分を持っていたいと思います。
MARCOありがとう。