7月21日奈良YYにて

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Uralaとしてはじめてのゲストに参加していただいたライブでした。
きてくださった方々ありがとうございました。
これからもがんばります。もう少し準備をしてのぞみたいと思います。









Ulara(ウララ)

Saori(うた)
アラモード(6,7弦ギター)

ゲスト
赤松 洋一(カバキーニョ,パーカッション)
梅田"ペー"麻美子(フルート,ガンザ)





Premeiro 

Voce e Eu
Corasao Vagabundo
Melodia Sentimentos
Gotas de Luar
A Flor e Espinho
Casa Pre fablicade
Folhes Secas
Chega de Saudade

Segundo

O Pato
Falando de Amor
Para ver a menina
Corasao Leviano
Doce de Coco
Tardes no Tailandia
Eu Sei que Vou Te Amor
Felicidade
Feito de Orasao

Encore

Tristeza

暑い夏到来。

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暑くて頭がおかしくなりそうです。もともとおかしいてか。。。。。
遅ればせながら21日はゲストを迎えてUrala(ウララ)のライブをお送りいたします。
場所はUralaがうまれた奈良 ミュージックハウス YYにて 19:30~
サンバ、ボサノヴァの名曲の数々をお送りする予定です。
TOPページにチラシを。LIVE,SHOWのページにインフォメーションあります。
久々の自主ライブです。
みんなで歌って,踊ってください。

GISMONTI

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昨日やっとみれました。20年待ってました。東京にはよういかんかったし。
やっぱすごい。
いろんな景色がみれました。楽想のダイナミズム、スケールの大きさに打たれる。
純音楽や。ひさしぶりやないか。こういう感激の仕方は。

洞窟のイドラ

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イドラシリーズ第二弾(4/14以来)は
『井の中の蛙、大海を知らず』になったらあかんということ。
個人では世界を知り尽くすことなどとてもできない。
世界どころか自分も知らない。
限られた自分にとらわれて、自分の考え,感情に囚われてそこから抜け出せない。
外と真剣に対峙したとき、驚きと知る喜びと。一歩も手も足もでない。もはや何もかもやり尽くされいると感じること。そしてこれが出発点。
自己愛に過ぎては物事は見えてこない。
道を同じくした先人達の苦労を無駄にしないならば、道は早い。
だから学ぶことをやめてはいけない。ほとんどがモノマネなんだから。その上に成り立ってるんだから。外がおそろしいので内に逃げたりはしないように自分にも言い聞かせる。

から梅雨?

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 前回の記事の題は「雨の季節」だったが、あんまり降りません。降りそうで降らない日も多く、空が低く、じめじめしているのであまり快適ではありません。部屋にいても汗ばむのでクーラーを時々つけてます。この季節はしんどいですな。
 話は変わりますがこないだ、茨木で行われたクラシック・ギター展示会と銘器演奏会にいってきました。いい勉強になりました。いい音というのは何か?当然これはそれを聴く人、奏でる音楽の種類によって異なる。だから自分である程度方向性を決めてゆくことと多くの楽器を弾くことによってより表現に適した楽器に出会える可能性が高くなる。だからこういう70台近い楽器が展示され弾くことができるのはよい機会だった。とはいえ2,3台を試奏するにとどまった。時間が足りなかった。そしてお金がないのでおいそれと手工ギターは買えない。これが銘器といわれるものになると家を買えるほどの値段になってしまい大金持ちか博物館が所有していて、普段は楽器としての用をなしていないのだからおかしな世界だ。
とはいえいいギターの音を記憶できたことはいい収穫だった。しかし練習しないのならいい楽器もっても意味がない。出会う準備ができてないと。がんばろう俺。
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雨の季節

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雨の季節に入った。今年はだいぶ早いみたいだ。昨年のブログを見るとそれがよく感じられる。花などが早いのだ。これも地球環境変化の表れか?
こんな雨降りには楽器はできるだけ持ち歩きたくない。
だから今日は本を読む。バルガス『楽園への道』。入りこむまで時間がかかる。テレビ生活の代償だ。少しずつ読むとするか。
ギターのほうは最近、伴奏の練習に時間をかける。伴奏をするとき少しでもいい時間,空間になるよう願う。中学生の時に弾き語りをやって以来これまで伴奏は手つかずの状態だったので練習という練習はしたことがなかった。でも本来これは本道といってよい仕事だ。そんな大事なところが弱いので今になって練習している。
演奏スタイルは以前とは明らかに変わってきている。大事にする部分もしかり。
日々の取捨選択、出会いと別れ。それを意識してあるいは無意識にせよ繰り返し変化してゆく。ツボがわかると密度をあげてゆける。
これから雨の日も多くなろう。だからじっくりと取り組みたい。

塗装苦戦

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この2日間。昨年から取りかかりほったらかしにしていたギターの塗装をしているがこれがむずかしい。はじめてセラック塗装というものに挑戦中です。これがなかなかむらなくきれいにゆかない。やはりこれは職人さんがいるような世界なのだから当然。もともと見た目ではなく音のために表面板を研磨し、塗装しているのだ。だから多少の見栄えは目をつむろうと思っている。しかし最低限の仕事はしなければ。でもなんかべたべたしているし。雑だ。おまけに塗ってもすぐ乾くところができている。う〜苦戦している。でも雨の季節が来る前になんとかしたいんだな。最近7弦弾くことも多いが、機動性のある6弦も持ってたいんだな。だからこのギターの変身期待してます。
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In The Park

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日曜日は家から車を10分くらい走らせたところにある割と大きめの公園へ。
その中でお世話になっているギター製作家の方の作品展示があったのでのぞかせてもらった。やはりスペインに留学されて以後の作品は違う。いいな。色があって。
また氏はアルハープなる楽器を考案創作された。その楽器を使ったミニ・コンサートもあった。かわいい音の楽器でこの楽器は人気でるかもと思った。時間があったらやってみたいな。
その道中、休みの日の家族づれでにぎわう公園。ふんわり明るくていいな。
だいぶ前にいったニューヨークのセントラル・パークの雰囲気を思い出した。
こういう光景は子供を持つ家族にとっては当たり前の光景かもしれないけど、力ぬく感じで元気づけられるな。親にしてみりゃ家で寝てたい体をむち打ってんのかもしれませんが子供にとっちゃ一生残る光景だったりするかもしれません。
それから菓子等を買い家に帰った。最近は多くのイベントを時間のある日に詰め込んでゆくことが少なくなった。自然と。でもたまには道草食いたい。
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おいしい!

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吉野家いったら『牛すき鍋定食』おすすめです。もちろん大盛りこれで¥580也
Image193.jpgおいしいしお得です。




WILSON E NEYもおいしいっす。最高。

サンバごきげんにできるようにがんばりまっす。


Semana de Ouro2008

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今年の黄金週間前半は風邪でダウン、後半3日は気楽に楽しみました。
4日は久しぶりに高槻ジャズ・ストリートを見物に行きました。懐かったし演奏しないで歩き回るのはほんまに気楽でよろしい。
5日,6日はChuve Chuva7周年記念ライブを観にいきました。
両日ともええライブやった。
ええ勉強にもなりましたし、いい刺激も受けました。
パーカッション素晴らし。
ギターも最高。
美緒ちゃん玉のようななー。
サイゲンジやっと観れた。ヤッホー。イェー。
素直にやること、どんどん面白がって積み重ねてゆくことや。
この3日間は自分で演らず。気楽やったけど反面、自分もやらんといかんなと思った。
誰にも期待されんでも自分は自分に期待してやっていく。
そんなエネルギーもらいました。
またお友達んちで泊めていただきました。お世話になりましたおおきにね。
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プロフィール用

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