先週の旅では、4日に渡る興行だった。


なんと朝10時30分からカフェにてメインステージ。
夜は下船準備などで慌ただしいためこの
時間にとり決められているようだ。
ショーロ曲以外に、ポニョや椰子の実なども演奏。ポニョやったとたん子供たち
うれしそう。あとで会ってもニコニコしてくれる。うれしいことです。

お昼からは時間がたっぷりある。カフェタイムにはデッキでホーダ・ヂ・ショーロが始まる。ここでもお客さんが話かけてくれたり、時には拍手喝采なども。
こういう感じでリラックスしてやったり、聴いたり、流れてたりするのってこの音楽の本質的な部分かもしれない。
大海原に囲まれて、日々の喧噪から離れ、おだやかな表情の人が多かった。そういう人たちとの会話も楽しいものだったし、時には有用な情報も与えてもらえた。演奏も好評を得て。船会社にもよかったと連絡があったそうだ。うれしいことだ。
"船に乗る。ショーロに乗る。"
P.S 平和がいい。戦争はいけない。(原爆記念日に思う。)







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